仮想現実をもちいたプロデュース×価値共有による人材育成が新世界コンテンツを切り開く

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どうも、たーさんです。

今回は、仮想現実について
話していきますね。

ニューヨークのVR Wordlに行った時の話も
動画でも語っています。

 

エンジェル投資関係で企業や
新規事業の動向のリサーチを進めながら、
心底、これからの可能性がえぐいように
感じたテクノロジーとして、仮想現実が上げられます。

体験してはじめて、学べるものもあると感じて、
早速、僕も実際渋谷のVR ZONE SHINJUKUに行ったりしてます。

はっきり言って仮想現実で見えてくる未来も
相当なポテンシャルをもっていて、
この話について、考察を記事にしていきます。

最も高いポテンシャルがあると感じることとして、
プロデュースと
価値共有
の二点ですね。

自分自身、ライフスタイルやQOL(QuolityOfLife)の改善において、
極めて、有力と考える上記において、とんでもなく高いポテンシャルをもつ、
異次元なテクノロジーと言えます。

仮想現実による情報・経験・価値観の共有

あらゆるものの情報を共有可能というのは、
えげつない価値を人に与えます。

バンジージャンプの感覚や、
自家用車が大事故に巻き込まれたら状況すら
本当にその場にいるかのごとく、
脳内に叩き込むことが可能。

「そんなことできるるんだ」って
最初、半信半疑だったわけですが、
体験してみて、本当に車が水没する様子を
運転席で、実感して、マジでビビりました。

当たり前のように、冷や汗出て焦りまくる。笑

バンジージャンプとかも、
本気で死ぬかと思います。

リアル世界で、室内にいるのに対し、
視覚を仮想現実にジャックされているため
マジで数十メートル落下している感覚。
イメージとしては、次のような画像です。

控えめに言って、激烈にスリリング。

なお、かつて、リアルな固定翼のセスナで、
日本やアメリカを飛行した経験とくらべても、
仮想現実で飛んだ経験によって、
よりスリルを味わったレベルで臨場感大でした。

仮想現実で味わうと、リアルでも興味がわく

仮想現実を一度味わった人は
リアルでも、実際に、味わってみたいと感じるのは
あるあるなんですが、

すでに、プロモーションビデオなどで、
多用されるテクニックとして、
美少女と付き合っているようなPVで、、
一緒に旅行に行った的の動画を視聴すると
「いいなー、あんなかわいい子と会えたら絶対楽しいだろ」
とか、想像する男は多いわけです。

かなり卑近な例ではありますが、
こんな感じで、仮想現実で味わうと、
リアルでもファンになったり、
本当にやったり会ったりする欲望が、
増幅されるということはざらです。

上記は、男性視点ではあるものの、
逆もまたしかりですし、
その他にも、高級車に乗るような
仮想現実を経験したり、
髪型を変えた仮想現実で、
自身のイメチェンをいろいろ試してみる。

結果、リアルにメイクしたり
髪をセットしに行ったら、自信つきそう
なんて、購買意欲を高める人は多そうです。

そんな感じで、商品やサービスの
プロデュースにも、生きる技術だと言えるでしょう。

すなわち、イメージアップやファッションの
価値観共有や美容院等で、
プロデュースも可能になるということ。

リアルで仮想現実も企業研修に応用

リアルでは、既に仮想現実の応用実績も存在します。

具体的に、日本でもおなじみの
世界展開しているケンタッキーフライドチキンも、
従業員に対する人材育成へ仮想現実を導入しました。

キッチンやフライヤーにおける
疑似体験によって、臨場感のある教育を可能にしています。

効果として、実践ゼロでぶっつけ本番ということを避け、
一連の作業の流れをリアルに体感してイメージを掴んだうえで、
仕事に臨むことも、デジタル空間上で実現しているわけです。

大地震が発生した場合に、
いかに顧客を誘導するか、というトレーニングもできるでしょう。

誰もが知る、国内大手航空会社の
全日本空輸株式会社(ANA)もまた、
客室乗務員訓練に仮想現実を活用しているのです。

幼稚園、小学校、中学校、高校、大学と、
災害時を想定して、校庭やグラウンドに集まった
経験のある方も多いかと思われますが、
僕もそうだったように、結構
緊張感なくだらだらとやって、終わる感じが多い。

これに対して、仮想現実というのは、
本気でビビりますから、
ガチで危機感というものを身に染みて味わえるのです。

緊急時に、飛行機の墜落する疑似体験等、
非日常を臨場感をもって知れると、
油断して、痛い目を見る可能性も大幅に減ります。

企業研修×仮想現実はかなり需要ありそう。

結果として、一度、VRで作っておけば、
企業研修の費用面でも助かるし、
レバレッジもかかります。

シミュレーターのように、
リアルで会わなくても、
ある程度、自動的に従業員の
スキルアップも可能。

経験則で、現場で盗め的の
前時代的職人気質な生産性の低い
従業員研修を捨て去れます。

 

仮想現実による空間的コストからの解放

結果的に、人件費やコスト削減や
教育効果と、社員のモチベーション向上すら
実現できれば経営者にとっても、
社員にとっても、プラスになるでしょう。

従業員にとっても、
指導者が誰かによって、
研修の質が変わるよりは、安心できるし、
指導者も新人も、お互い
通話でもできる。

なお、上に書いた、通話等で
リモート可能って長所は、
仮想現実による研修だけではない。

オンライン化を進めれば、
同様のコスト削減も可能です。

具体的には、僕自身、
動画でセミナーを実施することによって、
USBや音声ファイルなど、
電子媒体にコピーをしなければならないという
労力もなく、かつ、現場に向かわずとも
どこででも、コンテンツの提供が
可能になっています。

これは、参加者が
交通費もかからず、日本中で学べるということと同時に、
講義をする側と視聴者が、移動時間を節約できる分、
より内容を充実させて、満足度の向上に繋がります。

かつて、学生に毛が生えたくらいの
外に出ることも億劫な引きこもりニートな自分すら
法人化によって、半年以内に利益を出しまくっている理由に、
リモートによって、ほぼ事業の全てを
オンラインで可能にするという効率の良さが上げられます。

外注する時すら、スカイプ会議によって
連続して一日に何件もミーティング可能で、
クラウドで、ファイルや情報共有しつつ
意見交換することによって、
複数人数で集まった会議に比べ、
移動時間すらかからないし、
プリントを配らなくても一瞬で理解できるため
とにかく速い。

どこにいてもOK、すなわち
空間的な制約を超えるというのが
大きいですね。

空間、すなわち場所的に
拘束されずに自由度を上げるという行為自体、
突き詰めていくと、
極めて稼げる事業に結びつきます。

さらに、これはアイドルのコンサルをした時に、
成功した戦略でもあるのですが、
リアルで会う機会に希少性のある状態で、
オンラインで講義や、コンテンツを見ていると、
ネットの情報空間上の仮想現実として、
脳みそに刷り込まれ、
リアルに会って話すことに興味が
沸いたりするわけです。

結果、さらなる需要を創造することになります。

アイドルやシンガーをはじめとする
有名アーティストも、普段は直接会えずに、
DVDだったり、インスタだったり、テレビだったり、
メディアを通して、露出することで、
むしろ、直接出会えることの希少性を上げ、
会えたことに対する満足度や感動を高めるわけだ。

特に空間的に制限を受けない
というのは、心底ありがたい。

僕自身、引きこもりだったので、
家に影縫いの術をかけられたように、
一歩も外に出たくないような奴だったけど、
自宅でも講義を受けられるなら、
そんな引きこもりですら、
「外に出ずとも、学べるんだ。ならやってみようかな」
というようなノリで、学べるハードルも下がる。

誰にだって、チャンスがあるというのは、
かなり希望のある時代になったと感じます。

あらゆるスキルが、仮想現実でレベルアップしていく

従来、直接会って、対面によってしか
人材育成をできない状態から、
仮想現実によって、オンラインも活用しながら、
自動で従業員の能力向上もすすんでいく。

こうなると、基礎の基礎に関しては、
速攻で学んで、直ちに、
実践編に突入することすら可能です。

実践すればするほど、
基礎もスキルとして落とし込まれるから、
組織的な人材の能力も
すごい勢いで高まっていく。

結果、企業全体の生産性も高まると同時に、
従来、考えもしなかった発想すら、
生み出されることだってあるわけだ。

スキルってつまり、
基礎を知って、それを実践して、
その繰り返しで、徐々に応用できる
能力へ昇華されていく。

まず、定石と言われるパターンを知る。
さらに、未知の事象に対して、定石をあてはめながら、
少しずつ、個別の場面場面で、
最適化ができるようになっていく。

極めていくと、自分で定石を生み出せるようになったりします。

このように、段階を踏みながら、スキルを上げていけるのだが、
さまざまなジャンルで、コンサルしたりマネタイズをして思うのが、
基礎となる定石すら固まっていないケースが大半。

テスト勉強や、商売や、恋愛や対人関係だって、
ありとあらゆるジャンルでそんな事例を大量に見てきた。

根本的な原理原則を知らずに、ノリでやっている。

そうなると、そもそもベースとなる思考も洗練されないから、
ぐるぐるトンチンカンな考えにハマってしまい、
オリジナルな発想力とは、ほど遠いまま終わってしまう。

上記のケースってそこら中に死屍累々ころがっているわけです。

やる気があっても、結果が出ないって言うのは、
あまりにももったいないです。

これに対して、仮想現実やオンラインのコンテンツを通して、
スキルアップが、自動化して進んでいく。

結果、マーケットの基準値や、商品・サービスのクオリティも
どんどん高まっていく。

そうなると、基礎にしっかりと根ざした応用ができるから、
地に足の着いたイノベーションや、さらに発展的な
コンテンツ・テクノロジーすら、どんどん世に出る可能性だって、
今まで以上に、上がってくるはずです。

不合理な離れ技で成功する。

「これをやってのける成功者って、
 合理的な基礎固めのできているからこそ可能」

同じように、シンガーのGACKT(ガクト)の語っているのを
見た覚えがあって、間違いないって感じる。

きちんと合理的な事が何かを知るだけで、
本質から遡って、一見、不合理な離れ技すら
可能になるわけです。

仮想現実×プロデュース論

上にちょっと書いたように、
プロデュースや、価値観共有との間にも
密接な関連性があります。

結局、仮想現実で、情報空間において
コンテンツを知ってもらえれば、
商品でも、人でも、サービスでも何でも、
プロデュースにおいて、
多大に収益化へ貢献します。

何はともあれ気軽に、味わってもらう。
どんなものか、お試ししてもらうってのは、
だらだら音声や文字で説明されることに比べ
はるかに、魅力を知ってもらう上で
有益です。

具体的に、化粧品の試供品で、
お試し期間に使ってみてよかったら、
正規品を買ってみて、日常的に使ってみようかな、
という心理にもっていけたりします。

トレーニングジムとかで0円で
お試しのレッスンを受けられるとか。

これも同じですね。

プロデュース論や、セールス、商売の考え方でいうなら、
まずは無料オファーのようなオープンコンテンツがあって、
これによって、お試しで価値観共有し、
「あ、これいいな」、「もっとやってみたいな」

と感じた見込客に、サービスや商品を知ってもらい
価値提供をしていく流れを作れます。

最終的に、大きなキャッシュフローを生むわけですが、
このように、まずお試しのハードルを下げて、
価値観共有すること自体、商品やサービス、
アイドルグループなんど何でも、
影響力を高め、プロデュースへの貢献度も非常に高いわけです。

仮想現実が経営者の欠落をサポートする

日本の学校教育において、
起業家を育てる学びが足りないという
根本的な限界があります。

ようは、事業経営できるような、
人材があまりにも不十分過ぎる。

 

この状態が進んでいくと、
せっかく将来性のある事業があっても、
任せられる人がいないとか、
続けられる適任者がいないので、
やむを得ず潰れてしまうってことも
起こり得ます。

会社経営を任せられる人という
課題であれば、
僕自身、企業の合併・買収の相談や、
法人の収益改善の依頼を
クライアントから受けている実績を振り返ると、
経営できる人材の不足が結局、
最大のネックであるということが何度もありました。

適任者がいない。

ここで、どういうスキルが求められるかといえば、
収益化において、マーケティングができる人材です。

ですが、マーケを実践した経験をもたない。
どころか、学校で学ばない人が大半で、
「自分に社長業をできる自信がありません」と、
誰も、引き受ける人がいないという状態。

しかし、上のような状態は、
あまりにも、機会損失のはなはだしい場面です。
どうしてかというと、なんといっても、
経営を引き継げる人がいさえすれば、
利益は普通にでるわけです。

何も、莫大な借金を抱えた企業の
後始末を頼まれるのかというと、そんな心配ゼロで
普通に、数か月後だったら、収益が伸びる事業も、
継げる人がいないので、畳まざるを得ない
なんてパターンすら、存在します。

ただ、上のような事例だって、
経営の知識をもって、、
マーケティングのスキルを実践可能な学びを広く得られれば、
最低でも、非常にもったいない事業とん挫、
みたいなことを回避できるはずです。

仮想現実によって、日本の教育に欠けているものを
補えるようなサービスが増えれば、
もっと世の中は面白くなると感じます。

二十代で会社経営を開始した身としては、
周りを見渡すと、経営者って立場に、
相当、異次元な世界と感じる社会の常識というものが
あるようです。苦笑

起業する前は、自分だってそのように感じていたものの、
やってみると、まったくハードルは高くありません。

要は、事業自体、収入を高める。
それさえクリアできれば、他はどうとでもなってしまいます。

したがって、収入を上げる、すなわち、
マーケティングの知識を得れば、会社経営など事足ります。

オンラインで価値提供をはじめ、
自動収益のシステム化を実践し、
結果、経済的に、縛られないライフスタイルを
確立することができました。

そんな過程すら、具体的に想像できない方も
結構いると考えられます。

ですが、上のような状態すら、
仮想現実で、ゲーム的に学べるならば、

「なるほど、本当のところ、
 社長業って、たいしたことないな。
 これなら俺にもできそうだ」

っていう起業家の常識に近づけるはずです。

仮想現実と不労所得を生む資産

例えば、トヨタのCMの仮想現実プロダクトにおいて、
feelitという企業が携わっています。

具体的な事例として、以下のような
プロダクトを構築しています。

ま、正直、VRの機材をつけないと、
3Dで見にくいかと思いますが笑

上に書いた事例のように、
仮想現実のプロダクトを生み出し
収入を高めている企業はかなり存在します。

一つの商売のスタイルとして、
かなり楽しそうな領域と言えるでしょう。

情報空間において、資産を形成する
価値提供で、大きくレバレッジの効く分野。

楽しめると同時に、学びも大きい仮想現実を
創造可能な企業こそ、
さまざまな委託先によって、
仕事を依頼されていくことになります。

『仮想現実のプロダクトというのは、
 実は、容易に生み出すことも可能』

このように、
エンジニアを育てる事業すら、
一般的になりつつあります。

かつ、一度、仮想現実のプロダクトを作ってしまえば、
結局、電子情報として、複製も容易なので、
いくらでも量産し、実質的に不労所得を生む
資産にもなる。

結局、

「素材について、
 いかに加工して、活かせるだろう」

あらゆる場面で鉄板なこの思考です。

仮想現実×収益化についてシンプルなまとめ

仮想現実の普及に伴い、
社会全体の学習環境を整えることで、
災害による危機管理のレベルアップや、
人材の育成ひいては、日本全ての
生産性すら高まること思うと相当なインパクトです。

学習意欲を上げるという点でも、
非常に貢献度が高いと考えれます。

具体的には、昔の僕のような貧乏生活の
仮想現実を味わえるプロダクトなんてあると、
世界にくらべたら、いかに
生きている世界にチャンスがあるか。

より実感できるから、自身を鍛えて、
学んで、日常を全力で歩む。

そんなマインドを形成できる可能性も上がります。

衣食住は足りている今こそ、
正面から自分の限界に挑戦したい。

そんな気持ちにもなって、
地球上に、自分の努力ではどうしようもない
世界もあることを知れれば、
危機感をもって、生きられるし、
意外と、うつ病とかも、減る効果も期待できる。

貧困の話しだったり、軍事物の歴史のノンフィクションだったり、
個人的に、こういう過酷な状況を描いたコンテンツに
一カ月おきとかで、触れるのは大事だと、思ってます。

なぜなら、日本のぬるすぎる日常が当たり前になると、
どうやったって、その感覚に甘えてしまうから。

このように、過酷なリアルを、仮想現実で
知れさえすれば、
「恐ろしい、こわい、
 今、死ぬ危険のない世界にいるんだから、
 できることやらないのは、損じゃないか」

そんな発想になってきます。

これといって、堕落したまま生きていても
退屈でなく、日常が面白くてしょうがないって生き方なら
OKかもしれません。

ですが、僕自身としては、未知の情報に触れたり、
会ったこともないようなすげー人と繋がって
もっていなかったスキルを獲得するよな、
成長しか、生きがいとして残らなかったので、
自分のモチベーションを加速する仕組みを
ライフスタイルに織り込んでいるわけです。

ちなみに、アメリカのテキサスに行った時、
シューティング・スポーツという
実弾訓練を受ける機会がありました。

そんな体験をすると、
本当に、安全な日本で、
何でも挑戦できるのがありがたいと
実感できます。

実弾ぶっ放すのほんとうにビビります。

安全第一なのは超大事なわけだが、
あまりに温室が当たり前になってたら
危機感なくなるんで、
実は、この環境が当たり前じゃないと
現実を認識している後輩たちに
後ろから撃たれかねない。

堕落しかねない環境というのは、
安全な社会というのも、意識的に
警戒しないとだめだと感じます。

ヤバいと思えていない状態って言うのが、
実は一番ヤバかったりします。

手っ取り早いのが、
周りの人を、すげー奴だけで固めるというやり方ですね。

例えば、今、自分が生きている日常だと、
数十億単位の事業をこなしている方たちばかりです。

そういう環境にいると、
余裕かますとかあり得ないわけで、

「いくしかないだろ!うぉりゃぁぁぁ!!」

的なテンションでサボるとかいう選択肢をつぶせます。

月間の利益百万程度の世界で生きていたら、
最大でも、大幅に超える実感を得にくいわけで、
現在、自分の関わっている領域のように
「数億くらい、はした金じゃね」
くらいの当たり前の世界だと、

自分がしょぼく思えて、すげー居心地がわるい。

なので、そんな居心地のわるさを改善するために
自分も強くなろうと考えています。

上に書いた内容だって、
過去の自分からしたら、
仮想現実の超富裕層から得たマインドだったと
振り返って思います。

仮想現実によってうまく世界を広げて
よりよいリアルへ仕掛けて、少しでも結果を出すと、
一気に自信がついて楽しいです。

仮想現実→リアルに活かし、変える。

この流れを作ることで、どんどん成長して
世界も広がるので最高ですね。

仮想現実→リアルに活かし、変える。

ぜひ、この流れを実践して参りましょう。

 

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僕は、自由な生活を送りながら、
月収120万円を稼いでいます。
自由な時間をもちつつ、
お金に不自由しないとか、
相当怪しいと思われるかもしれません。

お前には、センスがあったんだろう、
とか言われますが、
僕は、子供のころ、テストで0点をとったり、
いじめられてばかりで、何をどう頑張ったらいいのかわからないくらいのダメ人間でした。

しかし、ビジネスの基本原理を学び、
実践を続けた結果、
理想の生活に徐々に近づいていきました。

結局、人生を変えられるかどうかは、
正しい知識を得て、学んで行動する。
このパターン化された単なる繰り返しに、
慣れる。
たったこれだけでした。

社会は、「最低限の」自由を与えてくれます。
だけど、世の中には、ただ与えられるのではなく、ゼロからはじめて、自ら理想の未来を勝ち取っている人たちも、大勢いる。
何ものにも拘束されない人間に共通しているのは、

「正しい戦略を学び、実践する」

ことに尽きます。

正しい戦略というのは、
実は、本当にシンプルです。
対して、世の中には、
玉石混交の質の低い情報が多すぎる。

僕は、期間限定で、
一流の起業家や、ビジネスの達人から学び、実践した情報を無料で公開しています。
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