Twitterで「たーさんは、本当にいるのでしょうか」というメッセージをもらいました。

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どうも、たーさんです。

 

この記事で、書いてる内容は
「たーさんは、本当にいる人なのでしょうか」
というTwitterで届いたDMに対する
返信になります。

 

先日、運用しているTwitterで

「20代なのに1週間で
 500,000以上の収入とか
 常識に反すると感じます。
 大体、東大なら一流会社へ
 就職するのではないでしょうか。
 東大卒と言うのはマジなんでしょうか」

そんなメッセージをTwitterで
もらいました。

「いるのでしょうか」

というメッセージをもらったのは
初めてでしたね。

 

発信活動が音声だけなら
メッセージをくれた方の
常識で言うと、いるかどうか、
というレベルで、信じがたいようです。笑

 

動画の発信も声だけの場合、
上にあるメッセージの常識では
「いるのでしょうか」的な
話になるみたいです。

 

動画で話しているコンテンツで
声紋認証をすると、間違いなく
生き物の喉から出た音声という結果に
なると考えられますw。

 

さらに20代で、週間利益500000も
常識に反するというメッセージで、
周りの経営者を見ると珍しくもない感じですね。

 

むしろ、ビジネスにおいて年齢と収入はもはや
リンクしていません。

 

だいたいにおいて10代だって、
現代では、売り上げをあげることも可能。

 

稼ぐことと年齢は全くと言っていいほど関係ない。
80歳でも
8歳でも
正しい手段や少しの決断だけで
どんな人だって、利益を出すことが可能です。

 

決断することもセンスである、
みたいなマインドの場合、
最後まで正直な感情に向き合わず、
辛いままいくのも一つの道だろう。

 

これから、世界も
正しい手段をもたずに
行動することが、
どんどん不利になる
状態へシフトしていくでしょう。

 

このことの表れとして、
書店で、これでもかというほど
ノウハウの書籍も出版されている。

 

僕自身、新しい知識を入れることが、
もはや趣味になっていると同時に
むしろ、収益化の源泉に新しい情報があるので、
足しげく書店へ通っている。

 

いやー大量にマーケティングのノウハウも
出版されてますよ。

 

収入を向上していくマーケターに捧げる
収益化の法則というテーマの書籍では、
内容を見ると、会う人すべてに
お礼を言う、的なアドバイスを
記されていた。

 

そのように、多くの人が、
世の中のノウハウに洗脳されるので、
いつまでたっても、自立して利益を
上げることが不可能なのである。

 

 

もちろん、お礼を言うことが重要である。
ですが、人に最低限、礼を尽くすと言うのは
当たり前のことだ。

 

自動収益の仕組み化だったり、
ベースとなるコンテンツ力や営業スキルを
備えた上で、プラスアルファの礼儀だろう。

大前提のスキルがおろそかになると
本末転倒である。

まず根本的な基礎力を身に付け
基礎の上だからこそ、売り上げを伸ばす
プラスアルファが生きる。

 

本屋で平積みになっている、
アドラー心理学下位互換のごとき
ノーハウばかり見たところで
成長できないと感じる。

 

ありゃ、脱線したんで
今回のテーマに戻ろう。

 

DMで来た内容で
20歳過ぎで、週500,000という収入が
常識外れだと言う話だ。

多分、送り主が頭の中に持っている
常識によれば、年数を積み上げなければ
優れた売り上げを、達成不可能
と主張したいようだ。

 

この年数の積み上げと言うのはつまり
例えば、マーケティングの本の著者紹介として
記載されるプロフィールのようなものを
想定しているのだろうか。

 

一流の学歴を持ち
上場した外資系に就職し
様々なプロジェクトに関わった後
自ら事業を立ち上げる。

 

そんなイメージか。

確かに、長い時間をかけていること自体
利益を出す根拠である場合もある。

さらに人脈形成において
効果を持つこともあるが
あればいいと言う程度で、必須ではない。

むしろ、事業をする上で
身に付けるべき基礎知識を習得しているのであれば
どっちにしろ成功するだろう。
逆に、基礎が固まっていないとすると、
むしろ経歴を積むより
基礎を知る方が圧倒的に優先度が高くなる。

 

この理由は、
会社と言う組織に雇われて
利益を出すスキルは
自身が経営者となって
利益を出すスキルとは
根本的に異なる点にある。

 

イメージで理解できるよう
1つ、ケーススタディーを上げると
特殊な金融系や、研究開発以外は
収入を高める上で、
対人スキルが必須です。

 

逆に、オンライン事業によって
収益を上げる場合、
音声だけだろうが、アクセスさえ集まれば
SNSによって顧客名簿を構築し
例えばLINE等で営業かけるだけで
直接対話するスキルがなくとも
収入がどんどんと高まります。

 

もちろん、対話するスキルが高ければ
低いよりは良い事は、間違いないでしょう。

 

ですが、社長業として事業を
回す上で、求められるスキルとは
究極的には、集客、販売の2つだけです。

つまり、集客に関しては
SNSで、例えばTwitterを回すのを
自動化すれば完成します。

 

わかりやすくするためにあえて書くと
対人スキルがゼロであっても
形だけのお礼を、直接伝えることがなくても
利益を上げる事は可能です。

 

僕自身、対面でセミナーをするとともに
オンラインによって、顔出しもせず
収益を上げていたりするが、
どちらも成長できるので楽しい。

 

逆に、会社員であれば
対人スキルが極めて重要である。

 

お分かりいただけただろうか。
このように、根本的に
求められるスキルが異なるのである。

 

これが厳然たる事実だ。

 

注意いただきたいこととして
会社経営においても
もちろん、対人スキルが
重要なことには違いない。

 

と言うことだ。

 

 

ですが、対人スキルの優先度が低く
なくても可能な商売と言うものだって
存在するのである。

 

最終的に利益が上がるかどうかは
事業の規模にかかわらず
集客と販売にかけて
きれいに導線が整っているか
たったこれだけに尽きる。

 

全くとんちんかんな経営スタイルとして、
海外事業でもなく、
仕事と関係ゼロにもかかわらず
英検を持っている人の給料を無駄にあげたり
と言う会社が存在することである。

 

そういう企業コンサルしていて
方向性の異なることを上
取り組んでいると思う。

 

僕自身、漢字検定とか
有力な資格は
何一つ取らなかった。

 

ですが、大学入試対策を教える身として
数学関係のテキストを配布したりしている。

 

高校生の先生になる
免許とっているわけでもない。

 

だが、大学入試のための
数学に関する能力は
多くの学生にとって
有益な学びとして好評である。

 

この時点で、はっきりって
稼げてしまうのである。

 

 

配った数学に関する授業によって
模試で点数を2ヶ月後に
大幅に高める受験生が
続出している。

 

 

これまで、数字を見るだけで
苦痛に感じている人も
数学的な思考方法のおかげで、
試験の点数だけでなく
頭の回転も速くなったそうだ。

相手の成長に寄与していれば
十分に、価値提供になるのである。

 

これに対して、
この国において
権威主義というか
身分や、テストの点数を
重要視しすぎる傾向がある。

 

 

権威や身分と言う
何となく、耳障りの良い
固定観念になるため
たーさんているのでしょうか
と言う、DMすら届くようだ。

 

社長業において
求められる条件として
最も大事なことは
長い歳月でも
ましては関わってきた
企業活動ですらない。

 

有益な価値提供へ
いかにきれいに導線を張るかが
ビジネスの全てである。

 

この状態を、インターネットによって
仕組み化していくのが
不労所得の本質なのであって、
いちど構築してしまいさえすれば
勝手に利益は上がるようになってくる。

 

自動収益かあ。
胡散臭さ爆発ですね。

自動収益なんて表現が、
オンライン化による
計り知れないポテンシャルを
知ることなく、先入観から抜け出せずに
終わることになってしまう。

 

あーこれはあやしすぎる、
と言う感覚だね。

 

まぁ確かに怪しすぎるね。

自分だって同じ感覚だったから
すげえわかる。

けど、自動収益と言うものが
間違いなく構築できる。

と言う事実を一旦知ってしまうと
答えは単純だ。

 

具体的には、
働くことがない自分自身に対して
コピーされた自分として働く
様々なSNSやブログが
自動で稼ぐ仕組みだ。

 

つまり、僕自身は働かない。

オンライン化が勝手に稼ぐ。
簡単に言うとこういうことだね。

 

成果報酬型の紹介料で稼いだり
記事の量産を委託することで
自動でアクセスを増やせる。

そんな体制を構築できるのだ。

 

何なら、広告をかければ
より多くの集客も可能である。

 

 

すなわち、委託料よりも
収入が多かったりすれば
トータルではプラスである。

 

 

これが不労所得の実態だ。

 

 

 

要は、自分が全く動かないとしても
オンライン上のサイトや
LINEやメールマガジンが
常に仕事をしているのだ。

 

自分が衝撃を受けた
経営者の言葉で
自分がこの世から消えた後だって
永遠に貯金に金が振り込まれるんだ
というのがある。

まさにその通りである。

 

察しの良い方は
上に書いた記事を読んで
収入と歳が、比例するとは限らないことを
理解する人もいるでしょう。

 

 

とゆうか、若い人ほど
体力もあり、精神的にも素直な人が多いため
マーケティングについて知り、
収入を得るのは容易である。

 

 

暇をしている大学生や
ニートにこそ充分チャンスがあるとすら言える。

 

もちろん、資金力と
週末で集中できる
サラリーマンだって
副業で稼ぐ人はいくらでもいる。

 

僕に依頼して来た人の相談に乗った時は
オンラインで事業を立ち上げても
ほとんど収入のない状態でした。

 

 

LINEによってリストを取り始める
勉強を実践しなかったからです。

いくら学んでも
行動しないと、
知らないのと同じなので
現実も変わらず、
売り上げも上がりません。

 

 

そんな事は基本じゃないかと
誰もが感じるところでしょうが
現実にこういう方は
存在するのです。

 

 

もし、自分は暇どころではないと言う場合
スマホや、TVのリモコンを
いじるような行動については
すべて、自分の事業に当てるだけで劇的に変わる。

 

もしどう行動するべきかも
意味不明であれば
第一歩が学ぶことです。

 

学んだ後に
半分以上理解できている
内容について、行動をスタートする。

 

上に書いた内容こそ王道パターンですね。

 

いかんいかん。
テーマをもとに戻しましょう。

 

ビジネスに歳なんて
関係ないと言うテーマですね。

 

まじで歳とかは、
年収に比例していない。

 

大体において
いくら歳食ったところで
きちんと成長につながる
時間の積み上げになっていない場合
全く実績にならないこともあります。

 

かつて、セミリタイヤした
ダラダラした自分がこの状態でした。

 

睡眠、飯、動画視聴、睡眠、
飯、2ちゃんねる書き込み、睡眠。

まさにこんな状態で
退屈で仕方ありませんでした。

 

完全にナンセンスな時間の使い方です。

 

セミリタイヤとか
うらやましいとねたまれることもありますが
面白くない人生は本当に面白くないのです。

 

はっきり言うと
自分の時間すなわち寿命を
ドブに捨てていました。

 

オンラインで事業を立ち上げた後
一気に生活が充実しました。

 

学んで行動し学んで行動し学んで行動した
新しい情報に触れまくり
原理原則について勉強し
ノウハウも組み合わせて
ビジネスモデルの全体像について
自動化していきました。

 

 

事業を始めた頃
マーケティングのマの字すら
知りもしなかったことに対して
少しでも、知っていくだけで
週間500,000程度は
すぐにクリアできた。

 

本当に一瞬だった。

 

間違いのない知識について
少しずつ勉強するだけで
1週間もあれば、
新しい知識は、数倍身に付く。

 

逆に、過去の僕のように
単に歳を食っているだけでは
いつまでも、成長も、売り上げも
向上する事は無い。

 

 

 

新しいことを学び
行動し挑戦したなら
漫然と、更けていくだけの生活に比べ
圧倒的に世界が変わると言うことである。

 

したがって、歳も経歴も
収入とは直結しません。

 

8歳でも、80歳でも
知らない事は、この瞬間に
学ぶだけで済みます。

 

どこが自分の人生のゴールか
判断することも
結局、本人次第なので
その意味でも年齢は言い訳になりません。

 

年齢もそうだし、
例えば主婦でも儲けている方は
いくらでもいます。

 

以下のTwitterのように
こいつは儲かっていないだろうと
先入観で勝手に決めつけて
甘く見ていると大抵良い事はありません。

 

オンライン事業によって、
収入を得られる今こそ
発想力に加えた仕組みによって
十分に自立して生きていけます。

 

ますます、主婦よりも正社員の方が、
収入も高いと言うような
固定観念が、
消え去っていくことでしょう。

 

さらに、東大卒なら一流の会社へ
行かないのはおかしいと言う
コメント。

 

いやぁー上のコメントも
どういう根拠で言っているか
正直、意味不明です。

 

 

まぁ、こういうコメントする方の
生きている世界の中であれば
こういう常識に縛られている
ということなのでしょう。

世間でよくある常識として
東大から一流の会社
と言うルートは
最高のレールのように
受け取られています。

 

ここに書いてあるような
生き方については、
どちらかと言うと世間の中において
標準的では無いのでしょうね。

 

ですが、標準的でないと言う事は
間違っていると言う考え方が
よくある先入観で
洗脳されてしまっている価値観と
言わざるを得ません。

 

 

大体、大半の人間が
雇用されて生活する世の中なので
たくさんの労働者を抱える、
一流企業至上主義を信じる方が
たくさんいることも無理もありません。

 

 

こういう状況なら当然
標準的な価値観が、大企業よりになるさ。

 

けど、収入が高い低いについては
全く別の問題です。

 

 

逆に、珍しい思想こそ
ブランディングと多くのファンを獲得する
そういう大前提を知れば
かえって標準的でない考え方こそ
客単価の高い商売も可能だったりします。

 

 

僕自身雇われることに興味はありませんが
実際、うちの会社に来ないかと言う
経営者からの声はたくさん届きます。

 

まぁ当然ですね。

だって、20歳過ぎで
自らビジネスができるだけでなく
売り上げを絶たせて
SNSや集客と販売まで
こなすことができ、
即効性のある収入や
さらに将来性も高いコンテンツの
大量の蓄積を可能にしています。

 

 

さらに、得られた収入によって
委託と広告を展開することで
勝手により多くのコンテンツを
量産する自動化が実践できています。

 

 

上に書いた実績があるため
企業や、会社員を始め
200人以上のクライアントを
稼がせてきました。

 

部活やサークルで活躍しましたみたいな
大卒と僕のような実績を比べたら
自分なら間違いなく個人で
ビジネスをできる人材を採用しますね。

 

 

会社による採用とはつまり
実際のところ
法人に時間と労働力を販売する
個人事業主との契約である。

企業は、労働者に対して
忍耐量と言う賃金や職歴と言う
実績の提供を行う。

 

つまり、お互い
価値を提供しあった結果
雇用の契約が成立していると言える。

 

そんな契約において
バックグラウンドに存在する
最大のゴールは
企業の収入の追求である。

 

 

法人として事業を維持しなければならないのだから
当然のゴールである。

 

だからこそ、
僕自身の法人のクライアントには
自動化によって労働コストを下げる
そんなアドバイスも行い
結果的に収益を高めています。

 

まず、クライアントの法人の実態を把握し
無駄な雇用があれば
ツールで自動化も可能であると同時に
人件費と言う固定費だけでなく
人為によるミスを減らせるので、
結果的に顧客の満足度も上がる。

 

そういうコンサルをしています。
結果的に派遣社員などを
打ち切ることになるため、
労働者の視点で見れば
僕は敵として捉えられるでしょう。

 

 

だって、賃金と言う固定費を
削って
トータルの収入が
改善されるのであれば
経営者にとってはいいとこずくめだし
ツールによってできることであれば
正社員には、もっと生産的な
仕事に取り組んでもらえるよう再配置する。

 

そうすると会社の業績は
どんどん改善していきます。

 

当然コストを減らせば
支出が減るわけで
結果的に
会社に残るお金が増えると言う理屈です。

 

例えばそんなコンサルは
法人に対しては100%
求められる改善点です。

 

したがって、
コンサルではなく
内部の人材として
役員になってくれないかと
頼まれることもある。

 

正直、こんな依頼も
頻繁にオファーされる。

 

当然、社員研修とかを抜きにして
一気に最前線で働いてほしいと依頼だ。

 

 

上の事例のように
よくある世間一般の常識的な標準的能力より
世の中的には非常識なスキルを持っていた方が
圧倒的に重宝されるのも事実だ。

 

非常識と言うことがつまり
希少性がありより多く求められる
と言う意味での非常識と言うことですね。

 

今回の記事を整理します。

 

東大卒であったとしても
世間で常識とされているような
一流の会社に就職する以上に
有意義な道はいくらでもあるってことですね。

 

大体において今の時代
一流と言われる会社すら
何十年も生き残れる保証は
全くないと考えています。

 

ビジネスモデルの改善によって
いろいろな事業継承はあり得ますが、
終身雇用なんてどんどん
神話になっていくて言うことかな。

 

 

生活必需品を売りさばくような社会でなく
個人の欲望を満たすことが新需要もシフトしていく
世界になってきている。

 

こんな時代に、テレビや冷蔵庫や
電子レンジみたいな物質的な
プロダクトはどんどん厳しくなる。

 

だってすでに絶対に
揃えておくべき家電とか
たいていの家にあるでしょう。

 

今時エアコンがない家とかも
珍しい。

基本的な家電製品は
あるのが当たり前。

 

将来的に
ますます一人ひとりの
ライフスタイルの
満足度を上げていく
コンテンツに伸びしろがあると言うことである。

 

ここで、コンテンツというのは
付加価値と言い換えても良い。

 

これに対して
企業と言うものは
事業拡大すればするほど
性質上、
一人ひとりの顧客の
ウォンツすなわち
個人の欲求には答えた
コンテンツを作ることが難しくなる。

 

なぜなら、規模が大きいと言う事はつまり
一律の大量生産によって
それに見合った大量販売をしなければならないからだ。

 

例えば、敗戦直後の日本のように
生活必需品すらままならない状態なら
大量生産大量消費の戦略によって
特に機能さえ備わっていれば
コンテンツ力が低くても商売は成り立ったのだ。

 

ですが、現代において
基本的な家電製品も行き渡って行き渡った状態であれば
今度は、消費者の一人ひとりの
欲望に応えなければ満足度は充足しない。

 

客観的に
かつて大手と言われた会社の
売り上げも低迷してきている。

 

 

世界的な企業ランキングを見ても
数十年前に日本が
上位を占めていた会社が
今は見る影もない。

 

という事はつまり
思考停止して
一流企業なので
老後まで大丈夫と
思い込むと言う考え方が
実は非常にリスクが高いと感じる。
まぁ、そういうイメージですね。

 

たーさんと言う人が
本当にいるのだろうか。
1週間当たりの平均収入が500,000とか
非常識だ。

 

 

東大卒であれば、一流の会社を志望するに違いない。

 

ぱぱっと書き始めたら
そこそこのボリュームになりましたね。

 

上のメッセージに関する
疑問の解消に向けた
説明は書けたかなと
考えています。

 

じゃぁ、今回はこの辺で。

かつて、貧乏で収入もほとんどなかった
頃と比べて高収入を得られるようになった
ストーリーをお届けします。

 

収入向上を助ける
有益なプロダクトなど
自動収益化の情報等、
盛りだくさんです。
収入ゼロの極貧東大生が週間の平均収入五十万を超えるに至るストーリー

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僕は、自由な生活を送りながら、
月収120万円を稼いでいます。
自由な時間をもちつつ、
お金に不自由しないとか、
相当怪しいと思われるかもしれません。

お前には、センスがあったんだろう、
とか言われますが、
僕は、子供のころ、テストで0点をとったり、
いじめられてばかりで、何をどう頑張ったらいいのかわからないくらいのダメ人間でした。

しかし、ビジネスの基本原理を学び、
実践を続けた結果、
理想の生活に徐々に近づいていきました。

結局、人生を変えられるかどうかは、
正しい知識を得て、学んで行動する。
このパターン化された単なる繰り返しに、
慣れる。
たったこれだけでした。

社会は、「最低限の」自由を与えてくれます。
だけど、世の中には、ただ与えられるのではなく、ゼロからはじめて、自ら理想の未来を勝ち取っている人たちも、大勢いる。
何ものにも拘束されない人間に共通しているのは、

「正しい戦略を学び、実践する」

ことに尽きます。

正しい戦略というのは、
実は、本当にシンプルです。
対して、世の中には、
玉石混交の質の低い情報が多すぎる。

僕は、期間限定で、
一流の起業家や、ビジネスの達人から学び、実践した情報を無料で公開しています。
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