過去に後悔する『恥ずかしい呪い』を一瞬で攻略する魔法。過去の後悔も未来の不安も消しさり、今に挑戦できる成功者のマインド

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こんにちは、たーさんです。

今回は、あらゆる人生の
「気恥ずかしい」
みたいな気持ちが

一瞬のうちに、無くなる技術について、
書いていきますね。

人間、誰しも生きていれば、

 

「何であんなことをしてしまったんだ
 うぁぁぁっぁぁぁぁああぁぁ!!」

 

と悶絶したくなる記憶を、
一つや二つ、もっているものです。

 

 

 

僕自身も、
そういう恥ずかしい過去や
思い出したくもない失敗のようなことは

大量にあり、そのあたりは、
この記事の最後に書いてあるので、
よかったら、そちらもご覧ください。

 

動画でも3分で聞けますよ。

 

恥ずかしい呪いを攻略する意味

 過去の恥ずかしい呪い:”思い出し羞恥”も吹き飛ばせ

ちなみに、このような過去の
恥ずかしく思う気持ちを、
思い出し羞恥と言ったりします。

 

ですが、今回の方法を実際に、
僕自身、試してみたところ、
あまりにも、即効性が高く、ビビりました。

僕は、物心ついてから、
「俺人生=恥」
といっても、過言ではないため、

マジで、2歳くらいの頃から、
知っておきたかったレベルの方法です。

 

 

 

で、そもそも、
後悔や、気恥ずかしさ、いたたまれない
といった、感情を克服すると、

はっきりいって、たいていのことは
うまくいきます。

 

 

第一に、人に興味をもたれます。
「こいつ、他の奴と違う」というように。

 

これは、オフラインだろうが、
オンラインだろうが、

人とのコミュニケーションにおいて
「こいつ、他の奴と違う」といわれれば、
ぶっちゃけ勝ちです。

 

 

そうすると、いい意味で、
相手に覚えてもらえて、
多くの人の記憶にも長く残ります。

 

 

 

さらにメリットがあるとすると、
恥ずかしいとか、思わなければ、
果敢に、新しいことにどんどんチャレンジできます。

 

 

つまり行動力がつき、
スピードも速くなります。

 

 

ちなみに、スピードが速いというのは
それ自体価値なんで、

稼いでる人はたいていやることは
めちゃくちゃ速いです。

 

 

しかも、いたたまれないとか、
過去の恥ずかしさを後悔したりとか、
引きずらない人は、行動にブレーキがかからないだけでなく、
自信がありそうに見えます。

 

 

これは、はっきりいって無敵の状態です。

 

 

営業の時、セールスをかけても、
成約率に直結しますし、結果、稼げます。

 

対人関係においても、
平常心で、圧倒的な強者にも
委縮せずに対峙できます。

 

 

相手からしても、恥ずかしそうに
オドオドびくびくしてる奴より

媚びないで、堂々と自信ありそうなやつの方が、
やっぱり興味をもたれるわけです。

 

 

なお、メルマガなどでも書いていますが、
僕は、資産1,000億以上の富豪の集会に
道場やぶりのように参加したところ、

得るものがありすぎて、
その後の、事業もさらにイージーモードになりました。

 

 

これの繰り返しで、いいことが連鎖的に起こるという、
マリオがスターをゲットした時のような
無敵の状態が発動します。

 

 

これは、男だろうが、女だろうが、
関係がないと思っていて、
事業で成果を出すうえでも、
恋愛でも、
恥ずかしいとか無しに、

いざとなれば、勝負に出れる
選択肢をもっている方が、
できない人に比べたら、
どう考えても有利なのに決まっています。

 

 

たとえ女性でも、行動できる選択肢が増えた方が
戦略の幅も広がるので、
恋愛でもなんでも、勝ちやすくなるのは当然でしょう。

 

 

ま、何をもって、「勝ち」というかは、
当事者の価値観次第なところもあります。

 

 

ただ、行動しないと、現実は変わらない以上、
『○○が、”恥ずかしい”』という感情や、
いたたまれない、穴があったら入りたい、
気まずい、空気が重い、居心地が悪い、
顔から火出そう、といった、

羞恥心全般で、自分に無駄にブレーキをかけたり、
ストレスを感じることがなければ、
より自身の目指すゴールに近づくのは間違いありません。

 

 

だって、これらの感情で気持ちにブレーキがかからず、
行動しまくれれば、そりゃぁ結果は出ます。

 

 

このように、無敵状態へ進化する
超簡単な方法は、次の通りです。

恥ずかしさを克服することで結果が出る

まじで、一瞬というか、
一秒で、昔の恥ずかしい自分や、

思い出したくもない過去が
蘇ったとしても、嫌な感情を昇華できます。

 

 

特に、僕が依頼を受けて
稼がせてきたクライアントは、
たいていビビっているのです。

 

過去の僕も、恥をかくことを恐れていたように、
みんな事業を始めたての頃は同じで、
あるクライアントは、

 

“自分の経歴なんて雑魚です”
“とても私には無理なんです”

 

と、自分から行動にブレーキをかけまくっています。

 

 

“ブログやSNSをやってみたいけど、
 自分のことを誰かに見せるとか恥ずかしい”
とかね。

 

 

これは、完全に、過去の僕です。

 

「下手なこと書いたりすると、
 メルマガ読者さんに申し訳ない」

 

的な言い訳をして、
プライドが無駄に高いので、
ブログ書くのも、何をするにも、
とにかく遅いのです。

 

 

特に、僕はクライアントに対し、
初期であるほど、失敗をするはずがないというレベルで
戦略を手堅く教えるので、
あとは、行動するだけという状態になります。

 

 

だからこそ、成果が出ないということがあるとすれば、
行動の壁を突破できない、ほぼこれだけ、
といって言い過ぎではありません。

 

 

かくいう僕も、過去に後悔があるとすれば、
何かをやらかしたことよりも、チャンスがあったのに、
恥ずかしさを恐れて、やらなかったことへの後悔が
圧倒的にでかい。

 

 

ということで、僕自身、いかに羞恥心による
行動へのブレーキを突破したかを事例にして
以下に書いていきます。

 

 

恥ずかしい呪いをリアルで攻略する物語

僕は、恥をかくのが怖い。

 

子供の頃から、周りに馬鹿にされたり、
何か目立つことをして、誰かに、
陰口を叩かれたりするのも嫌だった。

 

こんな考え方をしていたら、
いつまでたっても行動できないし、
何も変わらない。

 

だから、オンラインなら、
人前でないなら、自分を少し出せると思って、
動画100本をつくってみた。
その後、YouTubeの教材コンテンツを出してみた。

 

この教材は、100本目の動画を作ってから、
速攻で作った内容だ。

 

 

内心では、ビビりまくっていた。
けど、メルマガ読者さんの中から、
YouTubeの攻略法について、知りたい

という声が上がっていたので、
徹底的にYouTubeについて調べ、
外から見たら、平然と自信満々な感じで提供しはじめた。

 

ただ、心の奥では、ビジネスを始めて、
わずか一カ月で、当時、月収100万もいっていない俺が、
「人にものを教えるとか、恥知らずか」
と、感じる自分がいた。

 

「俺より、月収多いメルマガ読者さんもいるのに、
 何を偉そうに講義してるんだ」とね。

 

 

けど、メルマガ読者さんの中には、
YouTubeに興味はあっても、やり方がわからないから、
できないという声があるのも確かだった。

 

また、月収が僕より多かろうが、
YouTubeの動画の作り方や運用に関しては、
自分の方が詳しい、という場面もあった。

 

だから、僕の読者さんへの価値提供を考えれば、
僕が恥ずかしいとか、後ろめたいとか、超どうでもよくて、
提供する知識を相手が知らなければ、それは、
意味を持つのだ。

 

思えば、事業を始めて、
一週間くらいの頃から、自分でも
恥ずかしいと感じる実績を
プロフィールに書きまくっていた。

 

■たった一日で自己アフィリで五万円ゲット
■はじめてキャバクラに行った話
■一日にビジネス本を三冊読んだ書評ブロガー

 

これらも、書いている当時、
内心では、かなり恥を忍んで書いていた。

 

 

同年代でも、二十代にして、資産1,000億とか、
会社を10社以上経営したりとか、
国家プロジェクト主導してたりとか、
意味不明な方たちが、僕の身近な人の中にごろごろいた。

 

だから、「自己アフィリで、5万ゲット」とか、

疑いもなく「やってやったぜ!」的なノリで実績に書いても

周りと比較して、冷静に振り返れば
恥ずかしくて生きていけないレベルだった。

 

「周りのすげぇ人達にくらべて、俺だせええええ」

 

確かに、一人で生きていくだけの月収くらいは、
稼げたよ。

 

けど、消費者としてただ生きてるのでなく、
起業家としての社会貢献度に関しては、
当時の僕は、出会ってきた本物のビジネスマンに比べ
圧倒的に、弱いと思い知らされた。

 

 

 

そのうえ、ラスボスだと思っていた格上が、
実はスライムだったというレベルでさらにその上が現れるのだ。

年収一億とか、そこら中にごろごろいる世界だった。

しかも彼らは、すでに雲の上にいるにもかかわらず、
行動をしまくり、危険を恐れず、自己投資して、
さらなる成長によって、高みへ突っ走っていた。

 

 

結果、自分が余計にダサく感じ、
何をブログに書くにしても、恥ずかしいし、
過去に書いた内容も恥ずかしくて消したくなる。

 

しかしながら、ここに書いた僕の感情は、
第三者からみると、井の中の蛙だった
単に世界の広さを知らないクソ学生の主観だ。

 

 

お客さんを教える立場になってより強く思うが、
客観的になるというのは、実は結構ムズイ。

だって、人は自分の生きてきた世界や常識からしか、
外の世界をみれないから。

 

 

けど、恥ずかしいから過去のブログを消したいとか、
こういう主観というのは、客観的になると、
クライアントの方からすれば、むしろマイナスである。

 

だって、自己アフィリだって、昔の僕のように、
一週間分のバイト代が、一瞬で稼げれば、
そりゃぁ喜ぶ人いるわけだ。

 

 

 

そんな感じで、僕が、
「昔の記事、恥ずかしいから、もう消そっと」
とか言って、ブログ消しまくったり、
「これからは、誰に見せても恥ずかしくない記事だけ書いていこう」
とか、言い出したら、元々、役立つ情報を得ていた読者さんへの
価値提供が減る可能性がある。

 

これは、いろいろな意味で、客観的にダメだ。

「客観的」と漢字で表現すると、
「お客様の目線で」という意味にもなる。

自律して価値提供をし、利益を得るなら、
お客様目線で、客観的に、
メリットを生めるマインドになるのは当たり前だ。

 

 

逆に、僕の主観で恥ずかしいから、
過去の発信は消したいとか、
個人的な感情で、
心にダメージを受けたくない自分に負けて、

 

ビビって逃げて、投げ出して、
何も自己開示できなくなったとしたら、
価値提供できたはずの誰かにとっても、
不利益になっていたはずだ。

 

 

その点では、お客さん目線で、
情報発信をし続けたからこそ、
結果を出して、人生が楽しくなった
クライアントも、何十人と出てきた。

 

 

 

現在、事業の立ち上げを教えているニートの人も、
月収五十万超えの連絡があって、
僕も結構テンションがあがった。

 

 

 

初期の頃、「この実績、しょっぺー」と、
感じつつ、「自己アフィリで、一日で5万ゲット」と
発信していたのだって、
そこに一定数、関心をもつ方が、いたからだ。

 

 

 

僕の主観で恥ずかしいから、
個人的な感情で、
傷つきたくない自分に負けなければ、
ビビりでも逃げずに、投げ出さなければ、
自身と向き合っただけ、
お客さんへ価値が届くなら、
やらない以外の選択肢はない。

 

 

 

事業をやるうえで、
本当の意味で、客観的になるとは、
そういうことだと思う。

 

 

逆に、自身の主観的な感情に負けて、
せっかく価値を感じて、楽しんでくれる人が、
一人でもいるのに、情報発信を控えてしまうのは、
心底もったいない。

 

 

僕も、はじめてコンサルオファーする時とか、
めちゃくちゃ恥かきそうで怖かった。
だって、当時の僕より、相手の方が稼いでたから。

 

 

断られたら、どうしよう。
「お前なんかじゃ話にならん」とか、
怒られたりしたら、恥ずかしい。

 

だが、今なら、当時の自分にこう言うね。

「そこじゃねぇから」と。

 

だって、明らかに、オファーする相手は、
マーケティングができてなかった。

 

 

そこにこっちから提供できる価値が少しでもあるなら、
提案することは何も間違ってはいない。

 

仮に、買ってもらえなかったとしても、
どこがダメだったか、お客さんから反応をとって、
改善するだけのことだ。

 

 

 

すべては、そこにお客様へ価値を届けるという
マインドがあるかどうかだ。

 

自分が感情的に、恥ずかしいとか、
そこじゃねぇよって感じだ。

 

 

 

だいたい、格上の起業家に話しかけたり、
二千万以上ぶち込んで、教えてもらったりとか、
過去の自分が成長したと思える時って、
みんな、恥ずかしいとかいう感情を突破した時なんだよな。

 

 

 

雲の上の資産家に、圧倒的に格下の俺なんかが、
話しかけたりしたら、無視されるんじゃないか、とか。
相手にされなかったら、恥ずかしいとか。

 

そこで、行動しないと、
同じチャンスは二度と来なかっただろうことって、
たくさんある。

 

 

 

こんな風に思い切って、行動したところで、
「おいおいあいつ、大実業家の〇〇〇〇〇さんに声かけてるよ」
「万分の一すら利益も出せない若造のくせして、恥知らずな雑魚がw」

 

 

なんて、噂になる・・・わけない。

 

 

だいたい、世間というものは、
超有名人ならともかく、それこそたいして
利益も出せてない雑魚になんて、興味はない。

 

 

仮に、有名人だってさえ、他人のことなんて、
時間が経てば、あっさり記憶から吹っ飛ぶ。

 

 

芸能人のスキャンダルとかも典型で、
熱が冷めれば、次の炎上先を探すだけで、
人というのは、あっさり興味からなくす。

 

 

所詮、他人事なんて、記憶から吹っ飛ぶわけだ。
覚えていない。

 

 

いい意味で、人ってのは、それくらいテキトーってことだ。

 

 

つまり、何か自分が、他人や世間の目を気にして、
「〇〇したら恥ずかしい」
「なんであんなことをしてしまったんだ」

 

と後悔したり、行動にブレーキがかかりそうになったら、
1秒でそんな感情が吹っ飛ぶ方法を伝える。

 

 

はっきりいって、超簡単すぎてビビるレベルだ。
すなわち、

 

 

と後悔したり、行動にブレーキがかかりそうになったら、
1秒でそんな感情が吹っ飛ぶ方法を伝える。

 

 

はっきりいって、超簡単すぎてビビるレベルだ。
すなわち、

 

自分ではなく、
“誰か他人の振り返るのも嫌な、恥ずかしすぎる過去”
を思い出すのだ。

 

 

拍子抜けするかもしれませんが、以上で終わりです。

 

で、僕自身、実際に思い出そうとするわけです。

 

“僕以外の、他人が恥ずかしいと感じている場面”

 

思い出そうとしても、
いくら頭の中で検索をかけても、
ゼロ件しか、ヒットしません。

 

 

 

何人も記憶をたどっても、
まったく恥ずかしい情景とか、思い出せない。

 

 

確かに、自身で実験してみるとわかる。

 

 

 

勝手に僕の感情で、思い出したくもない、
死にたいと感じるような恥ずかしいことだとしても、

第三者からすれば、忘れている。

てか、ぶっちゃけ、関心がない。

 

 

 

事実、感情的には、僕自身、
思い出したくもない、悶絶するレベルで恥ずかしい!
と、一人でじたばたしていたとしても、

 

 

実は誰にとっても、そんなことは正直、どうでもいいし、
忘れている。

 

 

 

 

僕が、はじめてYouTube動画を作った時は、
「あー、えー、そのー」を連発して、
自分で聞いていて、イライラするレベルだった。

 

ルーキーの頃、ことごとく後で消したくなるような、
恥ずかしい動画や、テキストを量産している。

 

なんだけど、そんなものは
そもそも見られないという事もあるし
誰も気にしていない。

 

上に書いたようなものに限らず
思い出すと、自分の過去は後悔しまくりで、
超恥ずかしいことばかりだと感じる。

 

いきなりうまくいくことなんて、ゼロに等しい。

けど、これらの後悔や、ゴミみたいなコンテンツも、
他人は忘れているし、そもそも記憶してないわけだ。

 

 

結局、他人が意識するのは、
瞬間瞬間に目にする、現在が全てなのだ。

 

 

 

だったら、むしろ過去の後悔から学べることを、
実体験として伝えられれば、
その分、説得力が増す分、武器になる。

 

 

情報をいくらインプットしても、
行動して使いこなせなければ意味がない。

 

アウトプットしてはじめて理解できるし、
使いこなせる智恵になる。

 

 

 

要は、自らアウトプットし、
行動しないと使いこなせない情報も
大量にある。

 

具体的には、ツイッター広告とか、
試しに、初期の頃から打ってみた。

 

速すぎるかと思いつつも、
とりあえずやってみるかと、GO!したわけです。

結果、広告だって、クライアントに指導できます。

単なる情報のコピペーではなく、
自身の行動した結果も加えて、体系的に伝えられるのです。

 

 

こうすると臨場感も違う。

 

あらためて、過去を振り返って後悔するのは、

 

 

 

何においても、恥をかくことにビビって、
何をしないことだった。

 

 

このように、行動にブレーキがかかり、
何もかもスピードが鈍るのが、
結果的に最大のリスクだ。

 

 

どうせ、自分の恥なんて、他人はどうでもいいのだから、
もっと速く動いていれば、今より何年も速く、
事業を大きくできただろうし、僕自身も成長していたに違いない。

 

 

 

あーーーーーーーもったいねえええええ。

 

 

いやいや、一瞬で、吹っ飛ばせるから。
アホなプライドと、クズな完璧主義だった俺の
「恥ずかしい」という主観。

 

 

プライドと完璧主義は、
客観的にみたら、害悪でしかない。

 

 

 

“誰かの恥ずかしい場面を思い出せるか”

 

 

この一行を意識するだけで、
自分で勝手に、行動を縛るドエムプレイから
抜け出せます。

 

 

 

僕自身が死ぬほど恥ずかしかったとして
どうせ他人は、忘れているか、
見てもいないパティーン。

 

 

 

思えば初月の頃の100本YouTubeとか、
二週間くらいで、恥とか関係なく取りまくっていた。

 

 

 

 

 

何の実績もない時だけど、
本読みまくって、それをアウトプットして、
100本とれば、それだけで一目置かれるわけだ。

 

そりゃ3本とか、動画上げてない奴から
誰もYouTubeを習おうとは思わんもん。

 

 

日本の学校は正解神話というか、
プライドと完璧主義者の量産する
自力で稼ぐうえで、圧倒的に不利な教育を
植え付けてくる。

 

 

 

 

ということはつまり、行動して恥ずかしいとか、
この主観を消せるだけで、差がつくわけだ。

 

 

みんな、勝手に恥ずかしがって、
行動しないでくれてありがとう。

 

 

僕は、過去の動けなかったクズな自分には戻りたくないので、
これからも、価値提供だけ考えて行動しまくります。

 

 

恥ずかしい呪いを攻略する

過去の自分に向けた感じの文章になっています。

 

 

こうやって、完璧主義とクソプライドにまみれて、
ショボかった自分のことを暴露するのが、
また恥ずかしかったりもするわけです。

けど、こうやって宣言しておくと、
嫌でも過去の自分に戻るまいと思うので、
自戒も込めて、書きました。

 

 

 

 

例え、誰からも読まれなかったとしても、
自分のためにはなるので、おつりがきます。

 

 

それでも、誰か一人でも、
読んでくれて、何か得るものがあれば
恥ずかしいという感情を
乗り越えて、書いただけ、報われるので、
すごく嬉しいです。

 

真の意味で客観的になるには、
自身の感情=主観の壁と常に向き合う必要がありますが、
壁を突破すればするほど、
メルマガをはじめ、読者の方へ
伝えることのできる情報のメリットを増すことができる。

 

 

 

この点は、オンラインを使った価値提供の
非常に大きな強みだと感じています。

 

 

これはオンラインだろうが、オフラインだろうが、
関係なく、
過去に対してでも、未来に対してでも、
「恥をかいてしまったらどうしよぅ・・・」と、
羞恥心で、ブレーキがかかりそうになったら、
秒でその感情は消えるので。

 

 

“あなた以外で誰かの
恥ずかしい場面、覚えていますか?”

 

 

よかったらこのフレーズ、試していただけたらと。

 

 

終わり。

 

東大に入って絶望してコンプレックスの塊だった
起業する前の恥ずかしい過去はこちらです。

詳しくは以下の記事に書いているので、興味あればご覧ください。

極貧東大生が、個人で事業を立ち上げ月収100万超えを達成した物語

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僕は、自由な生活を送りながら、
月収120万円を稼いでいます。
自由な時間をもちつつ、
お金に不自由しないとか、
相当怪しいと思われるかもしれません。

お前には、センスがあったんだろう、
とか言われますが、
僕は、子供のころ、テストで0点をとったり、
いじめられてばかりで、何をどう頑張ったらいいのかわからないくらいのダメ人間でした。

しかし、ビジネスの基本原理を学び、
実践を続けた結果、
理想の生活に徐々に近づいていきました。

結局、人生を変えられるかどうかは、
正しい知識を得て、学んで行動する。
このパターン化された単なる繰り返しに、
慣れる。
たったこれだけでした。

社会は、「最低限の」自由を与えてくれます。
だけど、世の中には、ただ与えられるのではなく、ゼロからはじめて、自ら理想の未来を勝ち取っている人たちも、大勢いる。
何ものにも拘束されない人間に共通しているのは、

「正しい戦略を学び、実践する」

ことに尽きます。

正しい戦略というのは、
実は、本当にシンプルです。
対して、世の中には、
玉石混交の質の低い情報が多すぎる。

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