ホスト界の帝王ROLAND(ローランド)とスタジオジブリが教えてくれたコンテンツ生産・改善・セッティングという収益化の鉄板法則

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どうも、たーさんです。

以前、自分のクライアントから聞かれたことや、
僕がプロデュースに関わった内容や、
SNSとか、ブログでコンテンツ制作を行う際に、
基本となる理論について、紹介します。

メディアマーケティングについて語る

①コンテンツを生み、②改善し、③セッティングする
簡潔な本質をいきなり総括しました。

結局、

①コンテンツを生み、②改善し、③セッティングする

全て①から③のみ。

コンテンツを生むとは、

基本的に言葉を扱うことですが、

脚本、
ストーリー、
イラスト、
映像、
テキスト、
音声

これらによって構成されています。

さらに個別の話をすれば
サイトに書く文章
SNSのコラム
クライアントに送るセミナー音声

っていう感じ。

コンテンツの定義は以上です。
次に、これらのコンテンツを生み出す方法について
解説していきます。

まずは全てコンテンツありきである

コンテンツゼロであれば、
オンラインの収益化ということはあり得ません。

コンテンツをつくる段階。

正直、物すごくシンプルです。

具体的に、Twitterで考えてみましょう。

この場合、ツイートがすなわち、コンテンツ。

ツイートゼロだと
当然、Twitterからアクセスを増やせない。

したがって、最初、コンテンツを
まずは増やすことです。

コンテンツづくりでアウトプットする時、
根本的に、まず情報を仕入れなければ
出てきません。

そのため、コンテンツのアウトプットのためには
書籍を見たり、音声を聞いて学んだり、
または有識者からヒアリングするなどして、
インプットが必要。

インプットして出すというコンテンツづくりには、
いくつか方法があるなかどれかを選択する必要があります。

例えば、コンテンツ作りを委託するとか、
他に、昔の僕なら本を読むとか。

コンテンツを生むだけであれば、委託も可能

コンテンツを生むということ自体、
一番、委託と相性が良い。

最初にコンテンツを生む段階では、
実は、人にまかせていいというケースが
大半を占めています。

例えば、動画の編集や、
サイトの文章とかも、安価で委託できるケース。

もちろん、自分のストーリーについて
記述し、自分自身についてのテキストに関して言えば
誰かに書いてもらうというのは、簡単ではないし、
もしかすると、逆効果の可能性もある。

ただ、世間一般で言われるまとめサイトのように
調べればすぐ出てくるような知識ベースのコンテンツの大半は
容易に委託可能です。

ネット以外でも、本だったりウィキペディアベースだったり、
トレンドキーワードを探して、関連する記事について
外注するというだけで、できあがります。

これらのコンテンツを外注し、あがってくれば、
すぐさま、結構なPVを稼げるのです。

SNS,YouTube,サイト作り・・・
アクセスを集めるうえで、何もかも
一人でこなそうとすれば、
無限の作業地獄から抜け出せない。

であれば、誰かに負かすことの可能な作業については、
どんどん委託するという選択肢もあり得ます。

コンテンツ内容によって、自動化に落とし込めるかを判断する

ますコンテンツを生み出そうとするなら、

最初、実際に手を動かすのは

「俺か、俺以外か」(ローランド)

という判断を、考えてみましょう。

 

自分以外に任せられるなら自動化も可能。

 

まずは、
避ける労力や資金などの観点から
自分でやるか、誰かにやってもらうか、
判断するイメージですね。

そのステージに上がってきた時点で、
コンテンツもある程度、生み出されているはずです。

コンテンツを、今、生み出せずにいる場合、
最初にコンテンツの増やすステップから
突破するのが第一段階になります。

Twitterのツイートや、音声など、
あらゆるものが、コンテンツになり得ます。

このように、常に文章や動画を生み出す
スタンスやスキルを知っているだけで、

はっきり言って、死ぬまで食いっパグれる
ということはあり得ない。

コンテンツに手を入れ改善する。過去記事のリライトは必要か

続いて、できたコンテンツに手を入れ改善するという段階。

広い意味では、コンテンツに手を入れるのと
生み出すスキルって、同じ範疇に入るわけです。

(1)NotRead, (2)NotBelieve, (3)NotActの3つの壁で言うなら、

(1)をまず超えることができる。つまり

読んでもらわなければ、
コンテンツを作る意味もない以上、
読者からのクリック率は重要です。

このクリック率(CL)が
基本のコンテンツに
いかに手を入れるかによって
大きく左右されます。

つまり、コンテンツを表現する手段。
興味付けの手段を知ることを意味します。

では、わかりやすいように
一つのサンプルをあげて説明します。

なお、興味付けにおいて、
Notの壁を超える話については、
以下でも語っています。

『もし文豪たちが カップ焼きそばの作り方を書いたら』について解説する
  ~二つの「たとえ」~

もし文豪たちが カップ焼きそばの作り方を書いたら。

ある書籍のタイトルですが、
構成にどう手を入れるか事例を示します。

文豪
カップ焼きそば
作り方

といったところでしょう。

これらのキーワードを基礎に、
並び方に手を入れてみます。

具体的には、
カップ焼きそばの作り方を書いた文豪

これだと、ピンとこないでしょうか。

上記のように手を入れると、
“もしそば”という略称も成立しません。

もし文豪たちが カップ焼きそばの作り方を書いたら。

文体模写を100パターン書き分けるという
ベストセラーですが、本の名称のみ
研究することで、
相当、タイトルをつけるスキルも高まると考えられます。

もし文豪たちが カップ焼きそばの作り方を書いたら

たとえ、○○だったらで考える

いわゆるドラえもんのもしもボックス。
「たとえ、〇〇だったら」という文章です。

基本となるコンテンツに手を入れる「型」。
すなわち、コンテンツに目を引くための
表現方法でもあります。

さらに、具体的に書いていきます。

もう一つの「たとえ」つまり、
例え話や比喩表現を使うと、
強く読者の印象に残すことが可能です。

ジブリとローランドに学ぶたとえばが訴求するコンテンツ力

ホストやキャバ嬢は、言葉を使って、
顧客を魅了します。

ホスト界の帝王と言われた
ローランドが、
自身がアルコールを一滴も飲むことなく
一夜にして数千万稼ぎだすのも、
言葉を扱う達人であるからです。

彼の言葉に説得力があるのは、
比喩表現に具体性のあることに尽きます。

例えば、金持ちや著名人は基本的に
大衆から嫉妬されます。

これは心理学的に、
いわゆるルサンチマン法則の話しですが、
今回はこの点について深堀はしません。

要は、世間でいう一般人とは
関わるのは、事実として損。
このことを、
「車が歩行者と事故を起こせば、
 基本的に車が悪者になる。
 これと同じ。
 著名人は一般人と戦っちゃいけない」

と表現します。

このように、車と歩行者で例えると
具体的に映像が読者に
イメージされるので圧倒的に
説得力が増すわけです。

他にもジブリ作品で

A「立て!鬼ごっこは終わりだ!」や

B「ゴミのようだ!」

という比喩表現も有名ですね。

○○のようだ、と比喩と明示しているのBを直喩、
そうでないAを隠喩といいます。

天空の城ラピュタのAの事例について
簡単に解説すると、

基本のキーワードをあげるならば

立つ
鬼ごっこ
終わり

上に書いた様子について、
言い放った悪役の台詞。

この状況について
“降伏しろ”

なんて、普通の表現を使っても、
視聴者の印象として残らない可能性が高い。

ただ、内容に関して言えば、同じなのです。

このように、うまく表現に手を入れることで、
主人公と対立する存在であってさえ、
ジブリ作品でポピュラーな登場人物として、
視聴者の記憶に残る例はたくさんあります。

“降伏しろ”
たった一言で済む表現に
ちょっと手を入れるだけで、

“立て!鬼ごっこは終わりだ!”

上の表現になるよう手を入れるのが、
「鬼ごっこ」という例えを使うということです。

まさに、比喩によって手を入れることによる効果。

正直、昔を振り返ると、
“どうせ同じ意味なら表現はどうでもいいじゃん”
と、やる気にならず、そんなの意味ないなんて、
考えていました。

ですが、いろいろとメディアを見ながら
読んでいて楽しめるコンテンツなどから
優れた表現を学ぶことで、

“あぁ、切れ味半端ねぇな”

って感じることばかりです。

分かりやすく考察を書くなら、

立て!鬼ごっこは終わりだ!

という台詞なら

“降伏しろ”

このシンプルな言いたいことが
“エンタメ”として魅力をもたせるべく
“たとえ”を駆使することで、
くわえてムスカという悪役としての
“嫌味”も付け足した表現と言えますね。

このように、表現に「たとえ」をうまくつかい
手を入れることで、
コンテンツ力が高まると学べるわけです。

コンテンツ力を網羅的に伝えると
あまりにも膨大な量となる反面、
人生のあらゆる面で必須のスキルであることから
これはメルマガや別の機会に解説したいと思います。

常に何気なくドラマや漫画を見る時も
表現方法を意識することで、
いろいろなコンテンツを生み出す方法と
組み合わせると、
今回述べたスキルも着実に、
向上していくと同時に、

商売に加え、ホストだけでなく
あらゆる対人能力も爆あがりします。

人を楽しませる。

未来永劫、
確実に相手を魅了可能な
スキルに他なりません。

当然、新たに立ち上げた事業や
サービス向上と収益化にも結びつく能力です。

僕等の周りには、さまざまな
情報が溢れています。

本のタイトル、漫画、友人との会話。

これらの情報を人を楽しませる表現にするなら
見た瞬間、いかに表現を変えられるか考えてみる。

そんな着想を描くスタンスが、
コンテンツ力を圧倒的に高めます。

“セッティング”について軽視しまくっているパターンはあまりにも損をしている

「全然買ってもらえないんです・・」営業マンが一発で買ってもらえない理由を論理的に説明する

続きで、
コンテンツをセッティングするスキルについて話していきます。

コンテンツができて、
さらに興味付けのために
手を入れて、

最後、セッティングとなります。

セッティングという段階すなわち
脚本やプロデュースでいうところの
構成を決めるのと同じ意味です。

いかなる要所に、いかなるシーンを入れていくべき?

こういうことを考えます。

例えば、現実でもフィクションでも、
完全な初対面で告白して、付き合うとか
まぁあり得ない。

これは、営業でも同じで、
出会った瞬間に、「これ買いませんか」
と言ったところで、
ほぼ100%売れないでしょう。

オンラインの商売なら、
LINE@登録した後に、何日目で、
営業が来るか、というような話しです。

相当にブランディングの
立っているような
状態を除いて、
LINE@登録後に
いきなり営業をかけても
誰も買わない。

これは、1200円の書籍が
今ならゼロ円、というような
特典付きでセールスにつなげるようなパターンも同じです。

登録した瞬間、いきなり営業をかけても
収益は上がらないのです。

LINE@によるセールスの場合、
例えば

初回送信:無料音声などの提供、
第二回送信:補足音声の提供、
第三回送信:見込客へ問題提起、
  ・・・・・・・
第六回送信:営業

対して、
初回送信:営業
第二回送信:無料音声の提供

という風にコンテンツを
セットすると、

数千の見込客になら2,3件
買ってもらえる可能性はあり得るものの
99.9%の人は買わないでしょう。

仮に、買ってもらえた場合ですら、
継続的な再現性もありません。

結論として、どれほどコンテンツを
適切にセッティングすることが重要かを
知ってもらえると思います。

例えば、名探偵コナンで、
しょっぱなから犯人のトリックを全部
暴露しだすストーリーとか、
面白いと思う人はまずいません。

そんな中でも

推理物として、
非常に興味深いパターンの
紹介です。

“刑事コロンボ”

刑事コロンボを見てるだけで金を生めるという技を伝授する

基本的に、推理小説や同系統の映画や漫画で

①人が死ぬ、事件発生
②誰がやったんだ?!という導入後、
③”黒はあいつです”→解決

って展開が王道。

ですが、”刑事コロンボ”だと、

誰が黒幕なのか、最初から視聴者にわかっている。

そのうえで、例えばどうやって被害者がやられたのか?
推理と裏付けの積み上げから、、
黒幕に迫る物語が展開されます。

歴史的に、ブレイクした有名作品について
研究すること自体、多くの学びを得られると同時に、
あらゆることへ使える知識を得られます。

何かが有名になり、ブレイクすること自体、
運だけでもたらされるということより、
ロジカルな因果関係も背後にあるのです。

大当たりしたテレビ番組のプロデュースについて
「そんなの生きている世界とは違う」、
「俺とは関係ない」

みたいな、脳みそフリーズな固定観念を乗り越え、
大当たりした有名作品に関し
正面から、使えるところを取り込むと
それだけでかなり力がつきます。

黒幕の存在が、開始5分後で判明
黒幕の存在が、終了5分前で判明

冒頭にセッティングするか、
ラストにセッティングするか。

本当にわずかな差が、作風の展開を
大幅に変えると思いませんか?

“刑事コロンボ”と同じような展開をする作品に、
“古畑任三郎”とかもありますが、
黒幕、スケープゴート、犯人のわかる順番が、
真逆だったら、完全に違う作品になるでしょう笑?

つまり、構成要素をセッティングする時の並べ替えだけで、
劇的に作品の魅せ方がガラッと変わると
お分かりいただいたかと思われます。

セッティングの微修正。この一点のみが収益を爆増した物語

今回の話は、WEBサイト制作を企画提案する時など
幅広く応用可能なスキルです。

オンラインで、商売について戦略を練る際、
さまざまなデータの計測が必須となります。

SNSでもアナリティックスで、
数値化できます。

例えば、インプレッション、クリック率、
コンバージョン率とか、これらの
マーケターが定石として参照するデータですね。

サイト運営をした経験者にとって、
特にイメージしやすいこととして、

トップページ、サイドバーなど、
ページ同士を、お互いリンクさせる戦略や、
一番目立つところへ、もってくる内容、
全体のレイアウトのセッティング。

以上の内容の配置を見直せば
一瞬で、収益も、爆上がりすることがザラです。

逆に、「こうすれば利益出るんじゃ?」
と構成を見直すと直後に、
利益も転落するというケースも
正しい知識を持っていないとよくあります。

「これは、ページの一番下にセッティングしよう」とか、
「バナーの並びはどういう順番がいいだろう」とか。

試行錯誤で、テストするケースもあります。

いわゆる、プランAとプランBで、
効果を数値で確認する、方法です。

WEBマーケティングでは、
簡単に、ネット上に
データを測定できるため、
いろいろ試しつつ、
改善をしていくわけです。

どんどんWEB上で数値を見える化することで
収益が向上するパターンが明確になります。

例えば、動画等のあらゆるコンテンツで、
サムネイルを目立たせると、
クリックされやすいのに対して、

ただ、認知度の低い記号では、
目立っても効果がないパターン。

また、ごちゃごちゃしたデザインより、
シンプルなサムネイルこそ、
視聴者に反応してもらいやすい
というのも典型的な法則です。

「起業って才能だよ」という大学教授が馬鹿すぎる理由を解説した

このように、データに基づいて、
商売は展開されるので、
才能とか、運次第とか、
そういうトンチンカンなことは、
構造的に起こり得ない。

素晴らしいのは、
Webで商売をする価値提供は、
サイエンスとして、根拠のある
収益化が可能になることです。

センスがないと無理などということ以前に、
正しい方法を知ってしまえば、
誰が見ても明らかな数値によって
戦略が機械的に決まります。

ましてや、賭け事のように結果が決まる
なんてことは、一切ありません。

価値提供を行う商売において、
収入を高めるということは、
極めてシンプルに可能になります。

なぜなら、運とか、
センスとか、自分でコントロールできないことで、
結果が左右されないというのが理由です。

誰かに売れるという状態において、
存在する明確かつシンプルな法則。

これを知ることで、収益化が容易になります。

上に書いた事例であれば、
最初に生み出されたコンテンツに手を入れ、
さらに、適切にセッティングするというスキルそのものが
価値提供によって、「物を売るスキル」に他なりません。

人類の歩んできた道のりは、
価値を創造し、提供してきた
あまりにも長い、時間の積み重ねが
存在する。

だからこそ、それを知らないというのは、
非常にもったいないと言わざるを得ません。

簡潔な本質を総括

この記事において、
多岐にわたるサンプルを紹介しながら、
いかにブログ、SNS、動画などを
プロデュースし、視聴者に魅力的に見せていくか、
という方法を紹介しています。

終わりに、シンプルな総括です。

最初に、たたき台でもよいので、
コンテンツの生産に取り組みます。

次に、このコンテンツに手を入れます。

最後に、複数のコンテンツを、いかなる順番で、
セッティングする戦略を練っていきます。

いきなり完璧を目指す必要は全くありません。

まずはオンライン上で、PV数や
クリック数(CL)、コンバージョン率(CVR)、
インプレッション(IPM)など
Twitterなどで簡単に確認できる数値をもとに、
効果測定して、改善するだけです。

インターネットができる前は、
こんな効果測定なんて無理ゲーでしたが、

長い歴史で蓄積された
価値提供とビジネスの知恵と、
オンラインが組み合わさった今こそ
自動収益のハードルは、
大幅に下がっているといえます。

 

知識を得られると学歴と関係なく無双した具体的
誰でも東大生を100人斬りできることを証明する

メディアマーケティングのためのフェイスブック、ツイッター運用は簡単
グループコンサルで語ったメディア運営でマーケティングを強化するオンライン集客の基礎の基礎と三大戦略

では、この記事はこのあたりで、
ありがとうございました。

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僕は、自由な生活を送りながら、
月収120万円を稼いでいます。
自由な時間をもちつつ、
お金に不自由しないとか、
相当怪しいと思われるかもしれません。

お前には、センスがあったんだろう、
とか言われますが、
僕は、子供のころ、テストで0点をとったり、
いじめられてばかりで、何をどう頑張ったらいいのかわからないくらいのダメ人間でした。

しかし、ビジネスの基本原理を学び、
実践を続けた結果、
理想の生活に徐々に近づいていきました。

結局、人生を変えられるかどうかは、
正しい知識を得て、学んで行動する。
このパターン化された単なる繰り返しに、
慣れる。
たったこれだけでした。

社会は、「最低限の」自由を与えてくれます。
だけど、世の中には、ただ与えられるのではなく、ゼロからはじめて、自ら理想の未来を勝ち取っている人たちも、大勢いる。
何ものにも拘束されない人間に共通しているのは、

「正しい戦略を学び、実践する」

ことに尽きます。

正しい戦略というのは、
実は、本当にシンプルです。
対して、世の中には、
玉石混交の質の低い情報が多すぎる。

僕は、期間限定で、
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